1Pでわかる河崎

OUR STORY 物語

変化を力に、すべての人「と、ともに。」
次なる100 年の未来へ

1919 年の海運業としての創業以来、私たち河崎運輸機工は常に時代の変化やお客様の要望に寄り添いながら、進化を続けてきました。その進化の精神は当社の誇り高きDNAとして組み込まれています。

またどれだけ姿を変えようとも、根底にあったのは「と、ともに。」というスローガンです。
企業と、まちと、暮らしと、ともに歩み続け、あたたかい暮らしのあかりを灯し続けてきたからこそ、今日の“河崎”があります。

そして未来を創る原動力は「人」です。「安全は商品なり」の社是のもと、社員一人ひとりが安心して成長できる環境を当社は大切にします。

社会が大きな転換期を迎える今、私たちは「変化する力」と「人を大切にする心」で、この中国地方から新しい社会の姿を描き続けます。

これからもずっと、美しく豊かな未来をつくる。
新たな船出も、すべての人「と、ともに。」

OUR STORY 物語

変化を力に、すべての人
「と、ともに。」
次なる100 年の未来へ

1919 年の海運業としての創業以来、
私たち河崎運輸機工は常に時代の変化や
お客様の要望に寄り添いながら、
進化を続けてきました。
その進化の精神は
当社の誇り高きDNAとして
組み込まれています。

またどれだけ姿を変えようとも、

根底にあったのは「と、ともに。」
というスローガンです。
企業と、まちと、暮らしと、ともに
歩み続け、あたたかい暮らしのあかりを
灯し続けてきたからこそ、
今日の“河崎”があります。

そして未来を創る原動力は「人」です。「安全は商品なり」の社是のもと、

社員一人ひとりが安心して成長できる
環境を当社は大切にします。

社会が大きな転換期を迎える今、

私たちは「変化する力」と
「人を大切にする心」で、
この中国地方から新しい社会の姿を
描き続けます。

これからもずっと、

美しく豊かな未来をつくる。
新たな船出も、

すべての人「と、ともに。」

OUR JOB IS 河崎運輸機工の仕事とは

OUR JOB IS 河崎運輸機工の仕事とは

運ぶ

吊る

造る

運ぶ

吊る

造る

地域インフラの総合商社“河崎運輸機工グループ”

地域インフラの総合商社
“河崎運輸機工グループ”

グループ総売り上げ
年商118億円

※河崎運輸機工単体で年商75億円

創業年数
100以上

グループ人数
600人以上

グループ総売り上げ
118億円
(年商)

※河崎運輸機工単体で
年商75億円

創業年数
100年以上

グループ人数
600
以上

HISTORY これまでの河崎運輸機工

山口県岩国市で河崎回漕店を設立。地域密着型企業としての第一歩を踏み出す。その後、昭和23年に河崎海運、昭和43年に河崎海陸運輸、そして昭和60年に河崎運輸機工へと社名が変遷する。

HISTORY
これまでの河崎運輸機工

これまでの河崎運輸機工1919年
創業

山口県岩国市で河崎回漕店を設立。地域密着型企業としての第一歩を踏み出す。その後、昭和23年に河崎海運、昭和43年に河崎海陸運輸、そして昭和60年に河崎運輸機工へと社名が変遷する。

1919年
創業者 河崎熊一
創業者 河崎熊一
個人営業により河崎回漕店を創立
1948年
事業拡張のため、法人組織に改め河崎海運(株)を設立
法人化・河崎海運(株)に

戦後の復興需要に応え、海運送業を中心に事業を拡大。地域の産業発展に貢献。昭和28年より陸運事業も手掛け始める。

1968年
河崎海運(株)を河崎海陸運輸(株)へ社名変更する

プラント工事事業とクレーンリース事業に参入。技術力向上に注力し、事業基盤を強化。

1985年
河崎海陸運輸(株)を河崎運輸機工(株)へ社名変更する
1988年
社長に河崎勝利が就任する

エネルギー物流事業を開始。安全管理体制の強化と専門スキルの育成に力を入れる。

1991年
本社社屋を新築移転
1998年
社長に河崎静生が就任
出光興産(株)様の中国地区での元請け配送業務を開始
2007年
大竹地区工業団地に2,200坪取得
倉敷市玉島に3,500坪ローリー基地を開設

創立100周年を迎え、地域社会への感謝と共に、次の100年に向けた新たな挑戦を開始。

1919年
創業者 河崎熊一
創業者 河崎熊一
個人営業により河崎回漕店を創立
1948年
事業拡張のため
法人組織に改め河崎海運(株)を設立
法人化・河崎海運(株)に

戦後の復興需要に応え、海運送業を中心に事業を拡大。地域の産業発展に貢献。昭和28年より陸運事業も手掛け始める。

1968年
河崎海運(株)を河崎海陸運輸(株)へ
社名変更する

プラント工事事業とクレーンリース事業に参入。技術力向上に注力し、事業基盤を強化。

1985年
河崎海陸運輸(株)を河崎運輸機工(株)へ社名変更する
1988年
社長に河崎勝利が就任する

エネルギー物流事業を開始。安全管理体制の強化と専門スキルの育成に力を入れる。

1991年
本社社屋を新築移転
1998年
社長に河崎静生が就任
出光興産(株)様の中国地区での

元請け配送業務を開始
2007年
大竹地区工業団地に2,200坪取得
倉敷市玉島に3,500坪ローリー

基地を開設

創立100周年を迎え、地域社会への感謝と共に、次の100年に向けた新たな挑戦を開始。

と、ともに

お客様、地域社会、そして社員「と、ともに。」
歩み、発展していきたいという願いを込めて
このスローガンを策定しました。

企業やまちの営みが動き続けるために
あたたかい暮らしの灯をともし続けるために
これからもずっと。

安全への誓いを胸に刻み、地域に寄り添い
美しく豊かな未来をつくる。

それが、私たち河崎運輸機工の仕事です。